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機能性と安全性を両立した「SOAP-FREE」PREMISTYは
クレンジングから除菌、消臭、静電気抑制までマルチに活躍!

PREMISTYには、濃密度イオナイズドウォーターが充填。他のクレンジングドライシャンプーにはない機能性がいっぱい!
その機能性は、研究結果や検査結果によっても証明されています。


犬と住み始めたばかりの初心者が忘れがちなアレルギー対策は衛生的な住環境の維持から。安全性を確保しながらマルチに活躍するPREMISTYの機能を一つひとつ見ていきましょう。

安全性と機能性を両立したイオナイズドウォーター

純水の水分子を陽イオン/ 陰イオンレベルに分離・生成したイオナイズドウォーターは、他の類似品クレンジングクリーナーとは全く異なり不純物が一切入っていません。厚労省が人体に影響を及ぼさない量として、食品を安全に供給するために認めている防腐剤や安定剤といった食品添加物さえ含まれていません。食品添加物もまたバクテリアによって酸化腐敗する有機物だからです。

原料となる純水は、通常の飲料水やシャンプーの原料となる精製水とは異なり、その中に含まれるミネラルや有機質をフィルターを通してろ過したり分解した後に不純物といわれる雑菌やオーガニック成分、化合物などをすべて取り除いたもの。

分解やろ過の過程で薬品を使用せず、有機物を取り込まないPREMISTYだから安定した品質を確保します。

水を清浄度の観点から見てみましょう。純水は不純物が取り除かれた一番きれいな水に分類されます。

他の犬用シャンプーより清浄度の高い純水が原料のPREMISTYシャンプー
無臭、すすぎ不要ドライシャンプー

原水は、地表に湧き出し流れ出して河川や湖沼となる水です。それらの原水は貯水場に集積され、様々なフィルターでろ過され有害物質が除去されて私たちの家庭用水道水となります。また各家庭へ給水される間、雑菌が繁殖しないように、さらに飲料水としての品質を維持するために塩素を加えるなど化学的に安全性を確保しています。

その水道水をさらに浄化した精製水は、きれいな水としてコンタクトレンズの洗浄液やシャンプーなどの原料としても使われる清浄度の高いきれいな水ですが、この精製水も有機物を完全除去しているものではありません。すぐに使い切る必要があるのは雑菌が生じやすい有機物が含まれているからなのです。

PREMISTYの原料は、その精製水をさらに浄化して有機物や精製水レベルで許容されるミネラルも除去した純水と呼ばれる水です。

清浄性の高さは医療用の点滴用原料と同レベル。
この高純度のきれいな水を原料とし、化学薬品を加えずに時間をかけて繰り返し分離させる過程でOH-イオン分子を集積させたイオナイズウォーターがPREMISTYです。

水を分離させる際に触媒として薬品を添加することなくイオン分子濃度を高める技術はPREMISTYの特許製法です!

​安心してお使いいただくための安全性を立証

​不純物の全く含まれていない純水から生成されたイオナイズウォーターは、犬、猫の体に使用できるほど安全なのです。そして、その安全性は、専門の研究機関でも実証済みです。

安全性検査
もふもふ犬猫用シャンプー

眼刺激性試験

SIRC細胞を用いた「眼刺激性試験」において細胞生存率の低下は認められなかったことから非刺激性物質であり、眼刺激性ランク分類において区分外と判断。

犬猫の肌に優しいシャンプー

皮膚刺激性試験

3次元培養表皮モデルで生細胞率を計測した結果、生細胞率の低下が認められなかったことから皮膚に対して非刺激性であり刺激性作用はないことが示唆された。

シャンプーを誤飲した際の安全性を確保
皮膚のアレルギーチェックを実施したもふもふ犬・猫・うさぎのシャンプー

急性毒性試験

In Vivo 試験方法で死亡例や異常が認められなかった。 
また観察期間終了後の検査でも異常は認められず、急性毒性は極めて低いことが立証されました。
一般調味料の毒性検査と同じ検査を実施しています。

皮膚感作性試験

免疫系細胞といわれる「THP-1」を用いた試験でプレミスティーを投与した際の細胞表面への活性化の影響を計測し活性化レベルは基準値未満を検出。h-CLAT*(human Cell Line Activation Test)陰性と判断

*「h-CLAT」は、大手化粧品メーカーが採用する皮膚アレルギー試験です。

三位一体!きめ細かなミストが皮膚と被毛を包み込み、SOAP-FREEでクレンジング

PREMISTYのスプレーピンホールから出るきめ細やかなミスト。一般のお手入れ用クリーナーより小さな水の粒がもふもふ被毛全体を覆い、水の分子が分離しイオン化したミストが被毛の表面に付着、有機質汚れや代謝によって分泌した皮脂と反応しクレンジングします。

PREMISTYのクレンジング方式は、他の製品とは全く異なるコンセプト。界面活性剤や化学物質などに頼らず「水の力」だけで汚れを落とします。

一般の水道水では落ちにくい被毛の表面に絡まりついたフケをはじめ、蚤やダニの糞、死骸やなどはもちろん、臭いの原因となる皮膚と被毛に付着した古い皮脂汚れをきれいに除去するのは、イオナイズウォーターの化学反応特性と、より細かいミストを生成し隅々まで浸透させるスプレーヘッド、その特性を余すことなく発揮するための特殊ボトルが揃っているため。

もふもふ犬の手入れ・ケアに特におすすめ!

頻繁にシャンプーできない老犬のオーガニック成分の汚れも、PREMISTYを使用したブラッシングでヘアの隅々までミストが行きわたり、浸透したミストが肌とヘアの表面を覆う皮脂汚れに働きます。脂っぽく固まったヘアも脂と反応して生成される石鹸成分がきれいにクレンジングしさらさらの毛並みを回復することができるのです。
脂っぽいヘアには、アレルギーの原因となるフケや寄生害虫の老廃物(糞、死骸、卵など)が付着しやすく、サラサラをキープすることでブラッシング時にも除去しやすくなります。原料は水100%。乾いた後は何も残りません。

クレンジング効果

「水のちから」その1

​加水分解による鹸化作用

すぐれた浸透力で汚れに反応
皮脂と反応して石鹸成分生成

「水のちから」その2

​乳化作用による汚れ分離

ブラッシング効果
イオン分子が乳化作用を促進

​クレンジング能力だけではない。優れた除菌効果を発揮

舐めても安全性が維持されているイオナイズウォーター。

実は想像できないほどの優れた除菌効果を証明しています。

ペットオーナーであれば、ペットの持ち込む感染症にも注意を払わなければなりません。犬だけではなく、散歩が日課の猫やウサギも外から戻ったらきちんと足や体の手入れを怠らないようにしましょう。

除菌効果

大腸菌

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大腸菌はヒトならびに動物の腸管内に生息する常在菌で、普段の身体の中にいる間は、消化を助けるなど、有益な働きをしますが、腸外に排出されると病原体に変化します。

そのため、糞便で汚染された土壌や川には病原体に変化した大腸菌が大量に生息していることを忘れないようにしなければなりません。野生動物の通り道やご近所わんこの散歩コース、河川敷、海岸で遊んだ後、雑菌を家の中へ持ち込まないような対策が必要です。

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10未満は計測不可を示します。

​サルモネラ菌

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食中毒の代表的病原菌であるサルモネラも自然界のあらゆるところに生息し、ペット、鳥類、爬虫類、両生類が保菌しています。特にペットと一緒にお住いの家庭では、ペットのうんち、おしっこに生息していますのでトイレ周りは常に除菌して清潔に保ちましょう。

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10未満は計測不可を示します。

緑膿菌

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緑膿菌は、土や水の中、人の体内にいる毒性の弱い細菌で、健康な人が病気を発症する菌ではありませんが、抵抗力の低下したお年寄りや、病人、乳幼児など免疫力が弱い人には日和見(ひよりみ)感染を起こすことがあります。

ひっかき傷や舐め舐められたりして菌を移さないように注意するのはもちろんですが、舐めてベタ付いたおもちゃや食器などには菌が生息します。食器は清潔を保ち遊び終わったおもちゃはPREMISTYできれいに洗浄しましょう。

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10未満は計測不可を示します。

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除菌洗浄効果が高いといわれるpH12.0水溶液との比較実験。

​優れた効果は臭い対策にも発揮。

PREMISTYは臭いが発生する過程に注目!臭いの元を断ち拡散を止めることで悪臭を防ぎます。

原因の一つはバクテリアの活性化のため。
PREMISTYの高機能ミストはそんなバクテリアの繁殖を抑え、死滅化させることで臭いを断ちます。犬臭いといわれる原因も古い皮脂がバクテリアの働きで酸化・腐敗することが原因です。

つまり、古い皮脂汚れをきれいにクレンジングしてあげることで犬の臭いも抑えることができるのです。

古い皮脂を除去することは代謝にとってもプラス。からだの外側から美容と健康をサポートします。

臭いの拡散を止めるために必要なのは、臭い分解作用。臭いの成分をPREMISTYが分解処理するため、臭いを抑えることができます。おしっこやうんちの成分はご存知の通りアンモニアと硫化水素。嫌なニオイをかなり抑えられることが試験でも証明されました。

普段の臭い対策にドライシャンプー

PREMISTYのイオナイズドウォーターは犬の静電気対策にも一役!

​​特に、乾燥した冬の時期、グルーミングしようとしてパチっとした経験のあるママさん、パパさんも多いのではないでしょうか。特にもふもふペットの代表格、犬、猫は、静電気をため込みやすい習性があります。というのも...
もふもふキッズたちは、

  • カーテンや布製ソファーにからだをこすりつけ、ニオイを移す

  • カーペットの上でじゃれる

  • ママさん、パパさんに甘えるために洋服にまとわりつく

これらは、すべて静電気の帯電する原因です。

静電気対策を兼ねたクレンジング・ドライシャンプー

By Sean McGrath from Saint John, NB, Canada - Cooper and Styrofoam, CC BY 2.0, 

一般的に、物質はプラスとマイナスの電荷があり、それぞれが均衡を保っています。これが、何らかの原因でバランスが崩れると(上の状況では摩擦ですね)、プラスまたはマイナスに帯電する状態になり、均衡を保とうとして電子の移動が起こります。この移動の時に私たちが感じる電気が静電気の正体です。
電荷のバランスが崩れると静電気はプラスやマイナスを帯びます。(ちなみに、静電気が生じる際、洋服の天然素材、例えば麻、木綿、シルク、ウールといった素材や人の体毛、動物の被毛などはプラスに帯電する性質があります)

 

静電気と戦うPREMISTYのミストは、水分子が[O+]と[OH-]に分離した際のOH-イオンを集積したイオナイズウォーター。
水(湿気)は、もともと摩擦を減らす性質がありますが、その「水」本来の性質に加えPREMISTYのイオン化成分が毛の表面を覆い、導電性を向上させて電気を逃がしやすくします。その結果、犬のヘアの電荷は安定的し静電気を抑制することができるのです。

工業用の帯電防止剤と異なりPREMISTYは薬品を使用していません。化学薬品や添加物を使用しない製品だから犬、猫、フェレットなどもふもふ系ペットに利用でき、OHマイナス成分含有のイオナイズドウォーターが静電気対策に生かされるのです。

静電気は、一緒に生活するわんこやにゃんこにとってもストレス。

私たちも普段からの対策としてグルーミングの前に手を洗う、手袋(化繊ではなくコットンなどの天然素材のもの)をする、加湿器などを併用して部屋全体を乾燥から防ぐことで静電気の発生を抑制することができます。

道路のちりや埃(花粉なども)は、静電気によって簡単に付着します。乾燥した日など、静電気が起きやすい日は、お散歩前にPREMISTYでブラッシングしてあげると湿気で静電気を逃し、イオン効果で帯電しにくいヘアにすることができるのです。

ぜひ、乾燥時期の静電気対策としてもPREMISTYをご利用ください。

  • クレンジング効果、消臭効果、静電気抑制効果は、ペットの種類や飼育環境によって異なります。必要に応じてスプレー量を調整してください。

* 一般的な除菌水は、水を分離させるための触媒として薬品が使用されるため塩素成分が残ります。動物のからだにはご利用にはなれません。

* PREMISTYの原料である純水は純度の面から清浄性の度合いを計測したものであり、同じものが点滴に使用されているわけではありません。

消臭効果
静電気抑制効果
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